大豆気分を徹底研究

豆乳クッキーダイエットQ&A

大豆気分に寄せられる豆乳クッキーダイエットを始めた人からよくある質問をまとめました。

biscuit.gifQ1.1日2食をクッキーに替えれば早く痩せられますか?

A1.豆乳クッキーダイエットは、1食分わずか146kcal。これを2食分摂ればそれだけ摂取カロリーがおさえられますが、それまで3食しっかり食べていた方が急にカロリーダウンさせるわけですから、2食にするとかなりのストレスがかかると考えられます。そうなると、挫折を招いたり、たとえ成功してもリバウンドする恐れがあり、おすすめできません。
ご自分のペースにあった無理のないダイエットをおすすめします。

biscuit.gifQ2.ダイエット以外の目的で食べてもよいですか?

A2.はい、大丈夫です。空腹でイライラするより、同じ間食でも、低カロリーで満腹感が得られたほうがよいですし、あとからドカ食いすることもなくなります。忙しい方や栄養不足の方のちょっとした間食がわりにもおすすめです。

biscuit.gifQ3.便秘になってしまったらどうすればいいですか?

A3.ダイエット中は相対的に食べる量が減るので、当然便の量も少なくなります。お腹のハリを防ぐため、水分をしっかり摂ったり(特に朝起きぬけの1杯が効果的)、食物繊維を充分に取り入れた食事を心がけてください。簡単なストレッチやマッサージなども効果的です。

biscuit.gifQ4.水分を多く摂るとむくみが心配です。

A4.体内の水分量は、食事の摂り方やカラダのメカニズムによって変化します。健康であれば、余分な水分は体外へ排出されますので心配はいりません。それでもむくみが気になる方は、塩分の摂りすぎに注意し、水分はできるだけ日中摂るようにしてください。

biscuit.gifQ5.仕事柄お酒を飲む機会が多いのですが・・・

A5.アルコールを飲むことと水分を摂る事はちがいます。ダイエット中はなるべくアルコールを飲む量を減らすのが賢明でしょう。どうしても断れない時には、事前にクッキーを食べておつまみの食べすぎを防いだり、お酒ではなく烏龍茶にするなど工夫しましょう。1杯アルコールを飲んだら、1杯お水を飲む、というペースでお酒の量を減らすのも有効です。

biscuit.gifQ6.「豆乳とおからで作ったクッキー」とはどう違うのですか?

A6.国産大豆を素材としている点では、健康クッキー「豆乳とおからで作ったクッキー」と同一です。加えて、さらにダイエットされる方のために調整した異なる独自の製法による、完全な「ダイエット専用版クッキー」としてお考え下さい。
大きな特徴は、1食分で満腹感が得られる量のおからをふくんでおり、ダイエット専用食として耐えられるだけの「栄養のバランス」が調整され、カロリーも、豆乳とおからで作ったクッキー(172.5 kcal/33 g相当中)と比べ、146 kcal(33 g中)と、ギリギリまでカットしています。大豆の健康的な要素はそのまま、味は、やや甘さを控えた印象になります。

biscuit.gifQ7.栄養が、かたよったり、不足しませんか?

A7.ビタミン・ミネラル等、栄養のバランスも、しっかりとっていただけるように工夫しました。 さらに、原料の豆乳とおからに含まれる、大豆タンパク、イソフラボン、レシチン、ペプチドなども摂れ、おからの繊維質が、お通じも助けてくれます。

biscuit.gifQ8.下剤のようなものは使っていますか?

A8.いいえ、使用しておりません。「豆乳クッキーダイエット」は、1食分のカロリーを低く抑えながら、大豆の特徴を活かして、バランスのとれた栄養を摂って頂くという、健康的なダイエットを目的とした商品です。よくある下剤のようなものは原材料に使用しておりませんので、安心してお召し上がり下さい。

biscuit.gifQ9.誰でもダイエットできますか?

A10.下記に該当される方は、「ダイエット」という行為をされてはいけませんのでご注意ください。(ダイエットクッキーを食べて頂く事自体は、下記の方でも、なんら問題はございません。) 妊娠中/授乳中の方/心臓病/腎臓病/肝臓病/インシュリン投与中の糖尿病の方/通院中の方/体調のすぐれない方/17歳以下の方/など。ご心配な場合は、医師や専門医に相談されることをお薦めいたします。
※アレルギーをお持ちの方は、事前に医師や専門家にご相談ください。
※ カロリー制限による減量はお客様の体質、健康状態によって体調を崩す場合もございます 。

May 11, 2007 12:31 AM